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JTAN会議に遊びに行く

13日、13号地の加藤が会員になっているJTANの会議に初めておじゃました。日暮里ひろば館で19時半からで、場所を知らないで行ったがテラ・アーツ・ファクトリーの林英樹さんと道で会い、どうにか少し遅れて会場へ。 会議では、2月16日に行われる第3回JTAN主催のシンポジウム(アルトーを巡る―第一部基調講演-及川廣信、第二部シンポジウム-及川廣信、志賀信夫、万城目純)のこと、また9月27日から10月3日までのフェスティバルのことを中心に話し合っていた。13号地も『月が消えた夜に』でフェスティバルに参加予定を考えていたが、次回公演が8月3日から8日で、どう考えもそれを枠の40分に縮めて稽古をするには時間が足りないと言うことで断念。残念だ。 会議は10時までびっちり話合いが進められた。 メンバーで『OM―2』主宰の真壁茂夫さんとは、転位・21の若手達と作っていた劇団不可視樹の時の公演で田端die pratzeでお会いしてから20年以上ぶりになる。その頃は『黄色舞伎團』だったが…、初めて来月2月の『OM―2』公演を観ようと思っている。楽しみだ。 同じく20年以上前、劇団不可視樹のメンバーで東北演劇祭に行った時、林英樹さんともお会いしている。 そんな訳で、私個人だけの胸の内ではJTANはノスタルジーに少しばかり浸ってしまう…。 他のメンバーの方々は舞台などで拝見する方が多い方々なので楽しめます。? この日私のほかに、佐野さんと言う若い女の方も見学にいらしてました。
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成行ミチ子

Author:成行ミチ子
小説『長崎ぶらぶら節』の丸山芸者「愛八」の気っ風、生き様が好きでこのブログの名です。
劇団『13号地』の制作、役者、メイドのバイトと忙しく過ごすナリの日々。

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